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【ウマ娘】ミホノブルボンの評価・ステータス


ミホノブルボン

誕生日:4月25日
身長 :154cm
体重 :増減なし
スリーサイズ :B86・W54・H87
「とても喜ばしい結果になりました。マスターの教育のおかげ…感謝します」

 

ステータス

現在調査中です

 

ミホノブルボンの評価やステータス

ミホノブルボンの評価やステータスを紹介します。

攻略情報が入り次第、掲載します。

※現在調査中

 

【競走馬】ミホノブルボンの戦績

通算成績:8戦7勝(GⅠ 3勝)
主な勝鞍:日本ダービー、皐月賞、朝日杯3歳S
獲得賞金:5億2596万9800円

父:マグニテュード 母:カツミエコー

 

【競走馬】ミホノブルボンの特徴

ミホノブルボンは、1991年~1992年に活躍した競走馬です。

 

正確なラップタイムを刻みスタートからゴールまで逃げ切る姿は「サイボーグ」と評されました。

また、坂路により徹底的に鍛えられた競走馬だったことから「坂路の申し子」とも呼ばれました。

 

後にクラシックレースで2冠を達成したスーパーホースのミホノブルボンですが、出生時は非常に評価の低い馬でした。

母カツミエコーが地方競馬で1勝しかできなかったことや父のマグニテュードもあまり評価されていない種牡馬だったため、血統面から全く期待されていませんでした。

 

そんなミホノブルボンが注目を浴びたのはデビュー前の調教でした。

坂路で古馬顔負けのタイムを連発し、関係者を驚愕させました。

デビュー戦では、短距離戦で出遅れるという致命的な不利があったにも関わらず勝利し、実力に違いを見せつけました。

その後は、3戦3勝でGⅠを制するなど世代のトップとしてクラシックレースに挑むこととなります。

父マグニテュードの産駒のほとんどが短距離馬だったことから日本ダービーでも距離限界説が囁かれていましたが、ミホノブルボンには関係ありませんでした。

無敗で日本ダービーを制し、見事クラシック二冠を達成しました。

 

シンボリルドルフ以来となる無敗の三冠馬を目指して出走した菊花賞では、惜しくも2着に敗れてしまいましたが、走破タイムの3分05秒2は従来のレコードタイムを更新するものであったため、その能力の高さは示しました。

続くジャパンカップへと出走表明をしていましたが、脚部不安により回避し、その後は故障が相次いで、結局ターフに戻ることはありませんでした。

 

しかし、8戦7勝という安定した戦績と、スタートからゴールまでずっと先頭で駆け抜ける姿は、ファンの脳裏に焼きついています。

 

【ウマ娘】ミホノブルボンとの比較

正確なラップタイムを刻む逃げを得意としていたころから「サイボーグ」と呼ばれていたため、ウマ娘でもサイボーグのような容姿になっています。

学園内でも「もしかしてサイボーグなのでは?」という噂が流れるほどのようです。

 

血統は決して良血とは呼べないものの、坂路で鍛え上げクラシック二冠を達成したため、「圧倒的な練習量をストイックにこなす努力の天才」という設定になっています。

ミホノブルボンの調教師である戸山調教師は、ハードトレーニングで有名でした。

スパルタ調教を耐え抜き、スターホースとなったミホノブルボンには、「努力の天才」という言葉がピッタリです。

 

菊花賞でライスシャワーに三冠を阻止されたため、このあたりのライバル関係にも注目です。

 

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