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STARTING GATE!ウマ娘プリティーダービー 第6話まとめ(漫画)

STARTING GATE!ウマ娘プリティーダービーの第6話が公開されています。

注目の漫画はサイコミックスから無料で読むことができます。

前回は、サイレンススズカの気持ちに変化が表れたところで終わりました。

変わりつつあるサイレンススズカがどのような行動をするか注目の第6話をまとめました。

 

サイレンススズカとのすれ違い

第6話は、前回サイレンススズカがどこかへ行った日の翌日の朝から始まります。

スペシャルウィークが一人でご飯を食べていたため、フジキセキも心配して声をかけます。

サイレンススズカは一人で遅くまで起きていたようで、スペシャルウィークと顔を合わせることはなかったようです。

オグリキャップとのことが気になり、スペシャルウィークは授業も全く頭に入らない状況です。

さらに、サイレンススズカが一人で出て行ったのは、自分と一緒にいたくなかったからだと考えてしまいます。

 

そんなスペシャルウィークにもトウカイテイオーは変わらずに接してくれますが、オグリキャップの名前が出ると萎縮してしまいました。

そして、トウカイテイオーと話をしていると、呼び出されていたオグリキャップが現れます。

 

オグリキャップの誤解

真剣な面持ちで現れたオグリキャップから放たれた言葉は、「すまなかった」という意外な言葉でした。

予想通り、サイレンススズカはオグリキャップの部屋に行っていたようで、スペシャルウィークのことを許してほしいと話をしてくれたようです。

それにより、オグリキャップはスペシャルウィークが怖がっていることを知り、謝ったようです。

怖がらせているつもりは全くなかったようで、スペシャルウィークのことを悪く思っているようではありませんでした。

そして、なぜオグリキャップがスペシャルウィークに目をつけ、呼び出したかというと・・・。

 

なんとスペシャルウィークのご飯が大盛りだったからです。

オグリキャップは、自分が大食らいなことを恥ずかしく思っていました。

人前で堂々と大盛りのご飯を食べているスペシャルウィークが気になって、声をかけたとのことでした。

オグリキャップが自分の部屋でご飯を食べていたのも、恥ずかしいからという理由で他のウマ娘のことを悪く思っていたようではありませんでした。

 

縮まる二人の距離

スペシャルウィークは、サイレンススズカが自分のために行動してくれたことをすごく喜んでいました。

 

そして、自分の部屋に戻るなり、すぐにサイレンススズカへ感謝の気持ちを告げます。

誤解だったことも説明し、二人はさらに仲良くなります。

サイレンススズカは、ついにスペシャルウィークのことを「スぺちゃん」と呼ぶようになりました。

 

この一件で二人の距離は一気に縮まり、絆が深まったところで第6話が終わりました。

今まで、距離があったスペシャルウィークとサイレンススズカですが、これで本当の友達になれたと思います。

二人の関係は、今後の物語でも大きな鍵となることが予想されます。

やはりこの二人は中心人物なので、リセマラランキングでも上位を連ねるでしょう。

今後の展開もまとめていきたいです。

 

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